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医師への不信なんかこの本読んで感じたんだけど
私、曳地康思うニ医者とか学会って本当に有益な情報は世の中に公表しなさそうだよなー。
自分や家族や子供だけに有益な情報を教えて、世間なんかオナしろセクスしろ底辺でのさばれ~って。
そんな意識もどっかにありそじゃな~い?
別に読む必要もないでしょ。16人のトレーダーの「成功トレード」と「失敗トレード」について書かれているわけだが、なんて事はない。本当に16人が使用したチャートや指標を使って解説するのではなく、(若干はあるが)結局は何でもかんでもエルダー氏お気に入りのMACDLとMACDHとインパルスに当てはめているだけ。(確かにMACDは魅力がある)はっきり言って、「投資円3」は駄目である。もっとも従前の1と2も少しは参考になる程度、すでに自分のトレード方法を確立しているトレーダーにとってはあまり意味をなさない。もちろん初心者には知識の吸収といった意味では有効であるが、高い銭を払わなくても、自分でチャートでMACDとヒストグラムに当てはめて自分で考えればよろしい。この本を読むならば、このように考えたほうがよいだろう。「エジソンは電球を発明するのに2000回も失敗を繰り返した、しかしエジソンは言った、2000パターンも、どうや
ったら電球が作れないか解った、だからどうやったら作れるかが解ったんだ」と。結局は本を書く人は本を書く人である事を忘れてはいけない。今まで世に出回っている指標で事は足りる、用はそれを自分のモノにするかしないかである。私はテニスを趣味とするが、上手な人は自分の好みのラケットの重量やバランス、フェイス面積等がある、しかし、それと全く同じモノを違う人が使ったところで上手になるとは限らない。つまり、ストキャスティクス一つとっても、自分に合った、パラメータ、また適した時間軸、自分の生活リズム等を探さなければならないということである。チャート...
著者がお亡くなりになったのは残念です雑誌FRAUに連載されていた時に知り、「へえーっ、こんなダイエットがあるのか」と目からウロコでした。
でも結局の処、鈴木その子式のように一世風靡というところまでは行かなかった、やはり著者が若くしてお亡くなりになった事はダイエット本としては致命的、あまりにも重くて苦い事実です。
そもそも著者がこのダイエットを始めるキッカケになったのは大阪在住のM医師との出会い、重い糖尿病患者への治療内容を健康な方への生活に取り入れることは所詮無理があったのではないでしょうか。
FRAU連載第1回目に書かれていた印象的なM医師のコメントがあります。「このままでいくと、あなたもお父さんと同じ運命ですよ(早死にした著者のお父さんのこと)」皮肉にもこの言葉通りになってしまったのが残念です。
連載が続く内に、お洒落な要素が加わり過ぎて、本来の主旨から外れていっているという印象
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また「このダイエットは、なぜかアーティスティックな仕事をする人にファンが多い」という発言を読んで、何だか一気に気持ちが冷めてしまいました。ちょっと勘違いされているかもと思ったりしました。
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焼き直しだった・・
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